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『もしすべてのことに意味があるなら』

確か『愛媛新聞』で紹介されていて買った本。
『もしすべてのことに意味があるなら』鈴木美穂著
ここまで感動するとは思っていませんでした。
闘病のことだけではなく、人生について、生きるとは、夢を叶えるには、組織を作っていくには、多くのことを教えていただきました。

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「神」と「神の子」は違う?!

 高知教区機関紙『光風』令和元年5月号より

 4月7日(日)に、徳島教区の講習会を受講させていただきました。

 講習会のご講話で、総裁・谷口雅宣先生、白鳩会総裁・谷口純子先生が同じ内容にふれられたのがとても印象的でした。

 それは、「神」と「神の子」についてのご指導でした。

 今までは“「亀の子」は「亀」でしょう。だから「神の子」は「神」です”と学んでいたように思います。
 それが、このときのご指導は“「神」と「神の子」は違うのですよ”という内容でした。

 例として総裁先生がお話しされたのは、“「タケノコ(竹の子)」と「竹」は違うでしょう。でもタケノコがなければ竹にならない”と。
 確かに。 タケノコは食べられますが、竹は食べられません。

 そして、谷口純子先生は、“「神の子」は「神の子」であって「神」ではないが、神 の性質を持っている”とご指導くださいました。

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少女が観た神姿

 1858年、14歳の少女はバラの茂みの上にほのかな光を見ました。続いて、白いものを身にまとった若く美しい女の姿が現れました。少女は驚き祈りをしました。その女は少女を手で招きましたが、少女はそれに応じませんでした。するとその姿は消えてしました。

 少女はその女のことをアケロ(地方の方言で「あれ」という意味)と言い表しました。

 2度目、少女の前にアケロが現れた時、他に女の子が7人いました。アケロは微笑をうかべていましたが、他の女の子には見えませんでした。

 これがもとでこのことが村中の噂になっていきました。

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高知から松山まで高知の山は桜でいっぱい

高知と松山を往復するようになって、4月から3年目。
週に1回以上は往復している。
バスに乗って移動するのだが、四国山地をじっくりと見ることはあまりない。
しかし、この季節は違う。

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産土神社に桜咲く、この白い花も桜?

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 今朝、産土神社にお参りし時、桜がきれいに咲いていました。
 青空でなかったのが少し残念でしたが、心も晴れ渡りました。

 その後、高知城で桜を見つけました。
 ピンクの桜の手前に白い花が咲いていました。
 (写真ではわかりにくいのですが)

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 桜のように見えるのですが、色があまりにも白くて、綠の葉が全体に強く表れていて、何の花だろうと思った次第でした。

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 別のところで、同じ花を発見、木は桜でないような、それでいて枝は桜のような、、

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